2013年01月30日

土俵は同じ


20代前半のフレッシュな脳みそ

親のバックアップあり

勉強に集中できる環境

専念での受験





記憶力に一抹の不安を抱える脳みそ

毎年の授業料をどうしようかと悩むレベルの経済力

仕事を抱え

家族を抱え


全くのハンディーキャップ無しに戦うわけ。
(一つ年齢上がるたびに1点くれろ、と思う)



どう考えても勝敗は明らかなんだけど


年齢別の合格率もそれを物語ってるんだけど


ある大手予備校にある合宿所。
そこの合格率が100%かというとそうでもない。



元々色んなものを持ってると
その有り難味が分からないのと同じで

自分がいかに贅沢な環境で勉強してるのかが分からない。
から、

切羽詰ってない。


「背水の陣」
痛々しいくらいの切羽詰った感。
ハングリー精神かな。


これがないと、この試験を乗り越えるパワーは出ないじゃないかと感じる。


「勉強が楽しいから」くらいの感覚だけでも
最初の2科目くらいは
いける。
でも、その後が続かない。


だって、本当に長いし高いから。
息切れする。


切羽詰った感を持ってるか持ってないか。




法人辺りに来ると、かなり違いが出る。






思う。

私???切羽詰ってるよ。










気が向いたらおしといてぇ〜☆

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posted by kater at 06:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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